一生涯保障の保険料が上がらない医療保険を
お探しの方に
お知らせしたいことがあります。
せっかく選んだ医療保険、後で保険料が上がると知らされたときほど腹の立つことはありません。
どうしてこんなことが起きるのでしょう。
実は、このようなお悩みを抱えている人の多くは、パンフレットの最も重要なある部分を
見落としているだけなのです。
どうしてそう言えるかと申しますと、ご相談を受けたお客様が全員「へーそうなの?」とお答えになるからです。
そこで、これから医療保険を選ぶ人がそうならないために、最も重要なある部分をお知らせしたいと思います。
それは「保険期間」です。
医療保険のパンフレットに「保険期間:終身」と書いてあれば、更新がないので途中で保険料が上がることはありません。特約も「保険期間:終身」と書いてあれば、途中で保険料が上がることはありません。
チェックポイント1
まず、保険期間(保障期間のことです)が終身になっていますか?
終身とは80歳、90歳と幾つになっても、入院したら保障する(入院給付金を支払う)と言うものです。 一般的に一生涯保障と言われます。
日本人は長生きする傾向にあります。今や、80歳以上なんて当たり前です。70歳以上の健康保険である老人医療保険も今後どうなるかわかりません。一生涯保障でないと「いざ、入院」と言う時に困ります。
ココは重要チェックポイントです。
また、終身になっていますと、契約時の保険料が上がらないと言うのも特徴です。 少しでも年齢がお若い時に契約すれば、その分、保険料が割安に契約できます。 医療保険を使用する割合が高まるのが、60歳以降のセカンドライフ時。 少しでもお若い時にご契約されれば、年金生活になってからも保険料の負担が軽く、比較的楽に、安心を続けられます。
保険料だけで考えるのではなく、お客様のライフプランに合わせて、よく考えてご契約されることをおすすめします。
チェックポイント2
入院1日目からの保障かどうか
ちょっとした病気で、短期間の入院は年齢を問わずあります。 今や、入院1日目から保障される保険が良いのではないでしょうか? せっかく入った医療保険、使えないではもったいないことです。 白内障のように短期入院でも安心です。
「がん」が気になる方は入院給付金日数・回数無制限のものをおすすめします。なぜなら、
がんの場合は人によって何日入院するかわからないからです。終身タイプのがん保険をおすすめします。