アフラックIBJホーム>事例1生命保険の見直し

見直し事例1

 保険はマイホームの次に高い買い物と言われております。あまりよく考えず、生命保険に入っていませんか? お客様に合った保障を考えましょう。そこで、定期特約付終身保険のし直しの一例をここにご紹介いたします。 (保険料算出は全てアフラック商品です) 

10年ごとに保険料が上がる保険を ⇒ 保険料が変わらない保険に変更した場合

見直し前
アフラックの終身保険(保険期間:終身)
アフラックの定期特約(保険期間:10年)


アフラックの定期付終身保険

△上記の保険は10年ごとに保険料が上がるタイプです ただし、保障は60歳まで変わりません

保険料例(2006年8月1日現在)
月払保険料
(60歳払済)
60歳時までの
払込保険料総額
30歳〜39歳まで
13,726円
8,415,600円
40歳〜49歳まで
20,212円
50歳〜59歳まで
36,192円

見直し後
アフラックの終身保険(保険期間:終身)
アフラックの家族生活保障特約
(保険期間:60歳)

アフラック収入保障型定期保険付終身保険

△上記の保険は更新による保険料の変更はありません ただし、保障は60歳まで年々減少します

保険料例(2006年8月1日現在)
月払保険料
(60歳払済)
60歳時までの
払込保険料総額
30歳〜59歳まで
保険料変わらず
11,814円
4,253,040円

 見直し前との差額は、 4,162,560円 ライフプランの必要保障額に合わせて保障内容を見直すこともできます。保険料の変わらないタイプにするとダイブ違いますね。

アフラック比:見直し前ご契約内容:
個別取扱 月払 男性30歳時契約 アフラックの終身保険(保険期間:終身)
アフラックの定期特約(保険期間:10年)、
AFLAC比:見直し後ご契約内容:
個別取扱 月払 男性30歳時契約 アフラックの終身保険(保険期間:終身)
アフラックの家族生活保障特約(保険期間:60歳)
※商品の詳細についてはパンフレットをご覧ください

私が考える見直しのポイント

 もちろん、医療保障も更新ごとに保険料が上がるタイプから更新による保険料の変更がない終身タイプに変えれば、 トータルで考えた場合、保険料はお得ですし、60歳以降の保険料の支払いがとても楽です

商品について詳しくは