アフラックの定期保険について
<アフラックでは保険期間が、10年、60歳、65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳満期の定期保険があります>
アフラックの定期保険の特長
- 保障がある一定期間まで(保障期間が限定されている)
- 契約時の保険料が満期まで変わらない
(10年満期の定期保険に限って自動更新により10年ごとに保険料が上がります) - 保障期間を絞ることにより、割安な保険料で保障が得られます
アフラック定期保険保障図
定期保険:死亡・高度障害のとき

個別取扱契約 30歳男性 保険期間:60歳 保険金額1,000万円の場合
月払保険料 3,510円 60歳時解約払戻金0円
これは30歳契約、60歳満期、保険金額1,000万円の定期保険です。保障内容は30歳から60歳までの間、30年間だけ死亡した場合1,000万円支払うという期限付き(定期)の保険です。
ですから、60歳を1日でも過ぎたら保障は無くなります。期間の短い定期保険は解約払戻金がほとんどありません。
保障期間が限定されており、解約払戻金がありませんが、メリットとして割安な保険料で大きな保障を備えることができます。
お子様が成人するまでの期間は親の責任として、万が一ご主人が早く亡くなった場合、遺された遺族がやっていけるよう大きな死亡保険金は備えたいものです。しかし、生活もあるので、高額な保険料は払えません。そんな時にこの定期保険が活躍します。
上の図の緑の山ラインは解約払戻金の推移です。最後は解約払戻金0円になります。
保障期間の長い、保障金額の大きな定期保険になればなるほど、解約払戻金の山の高さが
大きくなり戻り率も高くなります。
しかし、最終的に、満了時には0円になります。長期平準定期保険は主に法人向けの役員保険につかわれます。
保険料例
定期保険:個別取扱 保険期間:60歳 保険料払込期間:60歳 保険金額1,000万円
60歳満期月払保険料例(2007年4月2日現在)
(60歳満期ですので60歳までの期間、契約時の保険料は変わりません)
| 男性 | 契約日の 満年齢 |
女性 |
|---|---|---|
| 2,930 | 20歳 | 2,040 |
| 3,160 | 25歳 | 2,200 |
| 3,510 | 30歳 | 2,390 |
| 3,960 | 35歳 | 2,630 |
| 4,560 | 40歳 | 2,920 |
| 5,330 | 45歳 | 3,280 |
| 6,300 | 50歳 | 3,680 |
| 7,460 | 55歳 | 4,050 |